dee的独断のカラビナ考

こんにちは。アングリングバス編集部のdeeでございます。

今日は釣り人にとって名脇役(?)とでもいいましょうか。

「カラビナ」についてお話したいと思います。

ところでみなさん、普段からカラビナって使ってます?

僕はけっこう使っております。サイズやデザイン、素材もいろんなタイプを使い分けていて

釣りだけでなく、普段のライフシーンにも当たり前に溶け込んでいる状態です。

さて、発売中のアングリングバスVol.23では、連載「GAN’s ROOM」の中で

チラリとカラビナの話がでてきます。対談相手であるZECRの節和さんが

さまざまなアイテムとともに”カラビナも作っている”というお話をされているのです。

ZECRではリールハンドルや魚探の架台など、さまざまなバスフィッシングギアがリリースされていますが、

ここで紹介するものも、そのひとつ。本当は誌面に掲載したかった写真なのですが

スペースの都合上、露出できなかったので、コチラでご紹介というわけです。

DSC_3096

上の写真はZECRでデザインしたもの。下の写真はガンクラフトの平岩さんがデザインしたものです。

どっちも超クールで使いたくなるデザインですよね。

僕もたくさんカラビナを使っていると書きましたが、僕がカラビナに求める要素は

①使いやすさ
②タフさ
③かっこよさ!

なわけでして、そういう意味では、こちらのふたつは超イケてるってことなのです。

みなさんも、小物にちょっとしたこだわりを注いでみてはいかがでしょう?

これだけで、普段の生活から釣りまで、不思議と楽しくなるものだと思うのです。

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