「新刊案内」カテゴリーアーカイブ

【新刊】アングリングバス最新号、本日発売

特集は「羽根モノ&ギルベイト」。空前のブームを迎えている羽根モノ。しかし、正しい使い方をできている人はごく一部? 本当のデッドスローとは。デカバスハントの超定番ギルベイトとともに、いま釣れるルアーの真相をお伝えします。(まとめ○アングリングバス編集部)

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特集「羽根モノ&ギルベイト」

出演は奥田学さん×琵琶湖、三原直之さん×府中湖&河川、黒田健史×三島湖&豊英湖。

いよいよ本格的ハイシーズンに突入。羽根&ギルの釣れる使い方をマスターすればもっと深くバスフィッシングを楽しめるはずです。

 

特別対談 今江克隆×金森隆志「さあバス釣りの話をしよう」

4月発売のアングリングバス独立創刊号にて表紙&巻頭実釣を飾った2人による、掲載しきれなかったインタビューの模様を8月号に!

 

水野浩聡 長良川スピンガヴァチョ祭り!

ナガラマスターとしても知られる水野浩聡さんがオカッパリで長良川のデカバス「ナガラモンスター」を追いかけます。しかし、予想外の展開で表層が爆発しまくり。これからの時期に楽しいフロッグゲームを見せていただきました。

取材時の模様はYouTubeチャンネルにて動画でも公開予定。

ごく一部を予告編として公開しています。

 

付録DVDは秦拓馬「スピンビドー爆釣大作戦」

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新作ミノー「スピンビドー」を手に、秦さんが向かったのは四国のリザーバー。ハイクオリティなバスをキャッチする模様を収録した43分。こちらも見逃せません。

 

アングリングバス2019年8月号は本日より全国の書店&釣具店で発売です!

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【新刊】アングリングバス最新号、明日発売!

独立創刊第2号! 令和初のアングリングバス2019年8月号は明日発売。表紙&付録DVDは秦拓馬さんのスピンビドー爆釣大作戦! 特集は「羽根モノ&ギルベイト」で奥田学さんは琵琶湖、三原直之さんは香川県府中湖、黒田健史さんは千葉県三島湖&豊英湖で実釣解説! 水野浩聡さんの長良川スピンガヴァチョ祭りもあります!

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表紙&付録DVDは秦拓馬さん。

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アングリングバス2019年8月号 目次

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明日から全国の書店&釣具店で発売です!

【新刊】アングリングバス2019年6月号発売!

アングリングバス最新号は独立創刊となる2019年6月号が発売。今江克隆さん&金森隆志さんのW表紙が目印です。特集は豪華出演陣でお届けします!

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特集は「最強の岸釣りタッグ」。豪華な組み合わせのセッション釣行企画です。

 

以下、目次です。今回も実釣企画盛りだくさんでお届けします。明日から10連休に突入する方も多いかもしれませんが、釣行前にぜひチェックしてください!

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お詫びと訂正

アングリングバス2019年6月号p.088において以下の間違いがありました。

琵琶湖ガイドの冨本さんのお名前。

(正)冨本タケル

(誤)冨本武

ネコリグの使用フックの写真

セオライズ オフセットWG-Mの写真が入っていますが、こちらは誤りです。正しくはセオライズ ハンガーFC-Lの写真が入ります。

関係者の皆様には多大なるご迷惑をおかけし大変申し訳ありませんでした。

ここにお詫びして訂正いたします。

アングリングバス編集部

 

 

【重大発表】アングリングバス独立創刊

2014年8月にスタートし、今年6月に30号目を迎えるアングリングバス。ついに4月20日発売の29号より雑誌として「独立創刊」することが決定しました。具体的に変わる点や構想中の記念企画についてこちらにまとめます。(まとめ○アングリングバス編集部)

 

出版不況が叫ばれて久しい昨今ですが、2019年4月20日(土)発売のVol.29よりアングリングバスは「独立創刊」することが決定しました。

 

5周年を目前に雑誌として独り立ち

「独立創刊」とはどういう意味かというと、簡単にいえば「雑誌として独り立ち」するということです。

「…え、じゃあこれまではなんだったの?」とお思いの方も多いと思いますが、ずばりコスミック出版のトラウト雑誌『アングリングファン』の増刊という位置づけでした。

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Vol.28の下に「アングリングファン4月号増刊」とありますよね。

この「独立創刊」自体は読者の方には直接的にはあまり関係ない話ともいえるのですが、あらゆる面でこれまで以上に有利に物事を進めることができるようになるのです。

独自の雑誌コードがとれることによって、アングリングバスの別冊なども企画しやすくなります。

 

Vol.○○ではなく、○月号へ

大きく変わる点としては、表紙の号数表記が変わります。

これまでは「Vol.○○」でしたが、今後は「○月号」となります。独立創刊する号はアングリングバス2019年6月号となります。

 

4月売り6月号から創刊記念3号連続キャンペーン

3号連続で特別企画を進行中です。第1弾として、特大プレゼント企画、さらにこれまでアングリングバスに登場したことがない超有名アングラーが出演します。

さらに! 6月発売の8月号では30号記念特別企画を検討中です。

詳細は直前まで明かせませんが、アングリングバスはバスフィッシングのハイシーズンにかけて攻めの姿勢で仕掛けて行く予定です。

 

次号では超有名アングラー同士のコラボ企画予定!

4月20日(土)発売のアングリングバス2019年6月号では、過去アングリングバスには登場していないビッグネームが登場予定!

とにかく今年はアングリングバスから目が離せません!

特別付録などの詳細は確定し次第こちらのアングリングバス.netや誌面でお伝えします!

 

アングリングバス最新号はマーモ表紙で好評発売中!

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付録DVDもマーモの紀の川デカバス!

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超大物? 業界が震撼している若手アングラー、藤田京弥さんもカラー9ページで紹介!

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特集はデカバス!

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以下、目次です!

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【新刊】アングリングバスVol.28、本日発売!

特集は「アンダー10℃のビッグバスハンティング 真冬のデカバス捕獲術」。奥田学さん、加木屋守さん、安江勇斗さんが春のデカバスを迎え撃つため、厳寒期のビッグバスハンティングにチャレンジ。第二特集にはルーキーイヤーで迎えた2018年のJBトップ50シリーズにて大活躍を果たした藤田京弥さんの強さの秘密にカラー9ページでせまります!(まとめ○アングリングバス編集部)

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表紙は20代のプロアングラーとしてトップクラスの人気を誇る加木屋守さん。今年からJBトップ50に参戦。

 

第一特集は低水温期のデカバス

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第一特集は「真冬のデカバス捕獲術」。いよいよ迎える本格的シーズンインを前に、水温が低い時期から準備を重ねておくことが重要です。

デカいバスから動きだし、春が始まります。もうすぐそこまで迫ってきているかもしれない春爆開幕をいかにして迎え撃つか?

奥田学さん、加木屋守さん、安江勇斗さんの3人がそれぞれ独自の手法でデカバスを追いつめるドキュメントです。

 

付録DVDはマーモの沈み虫映像

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虫ルアー=ハイシーズンの表層系、それもひとつの正解ですが、最近ではタフな状況でこそ生きる「沈み虫」を活用するアングラーが増えています。

マーモこと加木屋守さんもそのひとり。

和歌山県紀の川の天才系見えバスを見事にキャッチ。その攻略のカギ、沈み虫の使い方を徹底解説。

ライトラインでドラグが悲鳴を上げるシーンはみていられないほどの緊迫。

 

第二特集「プロアングラー藤田京弥」

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2018年、トーナメントシーンおよびバス釣り業界を震撼させたスーパールーキー、藤田京弥さんにフォーカス!

その生い立ちからヒューマンアカデミーフィッシングカレッジ入学、JBマスターズを経てJBトップ50へスピード昇格。

一気にスターダムへとのし上がり、超大物の片鱗を隠さない藤田さんの素顔に迫ります。

霞ヶ浦水系での実釣の模様も掲載!

 

アングリングバスVol.28は本日発売です!

 

【新刊】アングリングバスVol.28、2月21日(木)発売!

最新号の表紙はSNS上のキャスティング動画おなじみ(!?)ジャッカルプロスタッフの加木屋守さん! 今年からJBトップ50に昇格する注目の若手アングラーが冬の紀の川で切り札としたのはあのルアーだった!(まとめ○アングリングバス編集部)

 

アングリングバスVol.28、2月21日(木)発売

早春スタートダッシュを決めるためのハウツー盛りだくさんでお届けします。

 

表紙&付録DVDはマーモこと加木屋守さん

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おそらくバス雑誌初表紙と思われる加木屋守さんを表紙に起用。

20代の若手アングラーとしてはトップクラスの人気を誇る加木屋さんには紀の川の天才化した見えバスと対峙してもらいました。

 

特集は真冬のデカバス

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早春、水温はまだまだひとケタから10℃前半。依然として難しい状況がつづきますが、そんな早春だからこそ、一発がでたらデカい!

奥田学さんは四国、加木屋守さんは和歌山県紀の川、安江勇斗さんはホームの霞ヶ浦水系でビッグサイズを追いかけます。

 

第二特集は「藤田京弥」

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ジャパンフィッシングショーでジャッカル入りと新ブランド「リボルテージ」への参加が発表された藤田京弥さんをカラー9ページのボリュームで深く掘り下げて紹介しています。

霞ヶ浦水系での1月実釣でも見事にバスを複数キャッチ。

大物の片鱗を隠さない期待の超大型新人をスクープ!

 

水野浩聡さんと赤松健さんは五三川へ

中部地方の人気リバー、五三川の冬バスに挑戦するのは水野さんと赤松さん。小森嗣彦さんは千葉県の戸面原ダム、茂手木祥吾さんは同じく千葉県の亀山湖、穂崎裕太さんは兵庫県の野池などなど、注目の実釣企画を豊富に掲載!

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アングリングバス最新号は2月21日(木)発売です!

【新刊】アングリングバス最新号、本日発売!

2018年12月21日(金)発売!

本日から全国の書店&釣具店で発売です。

表紙はレイドジャパン代表・金森隆志さん

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付録DVDはノリーズプロスタッフ・伊藤巧さん

実釣の模様は付録DVDと誌面でお伝えしております。

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特集には秦拓馬さんも登場

カラー7ページで冬のルアーローテをドカンと紹介!

大好評連載も!

ゲーリーインターナショナル代表・河辺裕和さん、ガンクラフト代表・平岩孝典さん、イマカツプロスタッフ・穂崎裕太さんらの人気連載も継続中!

本日発売のアングリングバスVol.27をよろしくお願いします!

【新刊】アングリングバスVol.27、12月21日(金)発売!

特集は「完全無双のルアーローテーション」。金森隆志さん(レイドジャパン)、秦拓馬さん(ジャッカル×シマノ)、伊藤巧さん(ノリーズ)の3人の人気アングラーが冬でも釣れるルアーローテーションを紹介します。寒くなってくるとどうしても釣り場から足が遠のいてしまうという方にもおすすめの情報を総力特集。吉田撃さんによる人気連載「KickAssGEKI」では千葉県の下手賀沼を攻略!isseiプロスタッフ赤松健さんは初挑戦のフィールド霞ヶ浦へ!NBCチャプター房総で年間優勝を飾ったO.S.Pプロスタッフ大塚高志さんによる亀山湖実釣企画も!(まとめ○アングリングバス編集部)

 

表紙&特集巻頭は金森隆志さん

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ダッジをはじめとして数々の画期的ルアーを生み出している金森隆志さんが表紙です。

 

付録DVDは伊藤巧さん

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久々の本誌登場! 伊藤巧さんは霞ヶ浦&利根川水系へ。きびしい状況で苦戦に次ぐ苦戦。しかし、そんなときでもしっかり答えにたどり着けるのはさすがのひとことです。

ピンチを救ったあのルアーについて、誌面&付録DVD両方で解説しています。

 

特集は「完全無双のルアーローテーション」

金森隆志さん、伊藤巧さんに加えて、バスプロYouTuberとしても大人気の秦拓馬さんにも登場いただきました。

秦拓馬さんの動画はアングリングバスYouTubeチャンネルでも大人気です。TNトリゴンの動画は10万回近く再生されています。

NBCチャプター房総年間優勝の大塚高志さんも登場!

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「12月後半までは表層も十分あり」「ヘビキャロにはシャッドテールも活用」「冬のカラーは黒と●●が効く」などなど、かなり面白いお話を聞くことが出来ました。

本誌では過去1年間にわたって「フィールドフォーシーズン」にてローカルアングラーならではの深いお話を掲載してきましたが、今回は実釣企画としては初登場です。

 

発売は12月21日(金)

アングリングバスVol.27は12月21日(金)より全国の書店&釣具店で発売です!

お見逃しなく!

【新刊】アングリングバスVol.26発売中

“秋の荒食い”を迎え撃つ!数釣り特集では川村光大郎さん(霞ヶ浦水系)、水野浩聡さん(高山ダム)、赤松健さん(五三川)で実釣。第二特集ではガーミンのライブスコープ、ローランスの360などハイテク魚探の驚愕の昨日に迫る「最新魚探がすごすぎる!」。佐々一真さん、茂手木祥吾さんのトップトーナメンターによる使いこなしを披露! 吉田撃さんの新連載もスタートします!(まとめ○アングリングバス編集部)

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川村光大郎さんの写真と「攻めの数釣り」のピンク色のタイトルが目印のアングリングバスVol.26は10月20日(土)より全国の書店&釣具店で発売中です!

 

第一特集「攻めの数釣り」

 

川村光大郎さん×霞ヶ浦水系

関東を代表するビッグレイク、霞ヶ浦で川村さんが見せる本気のオカッパリ。取材陣も驚きのいいサイズのバスを連発しています。

 

水野浩聡さん×高山ダム

付録DVDにも収録している水野浩聡さんの実釣は三重県の人気リザーバー・高山ダムへ。人気のスピンガヴァチョ、ベビーデラボール、デラクーなど数釣りに最適なルアーの使い方も!

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赤松健さん×五三川

ホームの五三川で赤松さんが数釣りルアーとして選んだのは、なんと開発中のAKチャター。「チャターって数釣れるんですか?」なんて思ってたら…連発! こちらも映像を後日公開予定!

 

第二特集「最新魚探がすごすぎる!」

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「ライブスコープがすごい」「HDSライブはどうなんだろう?」などなど、なにか大きな変化が起きつつあるような気配を感じ取っている方も多いのでは? 今回はそんな魚探についてフォーカスした第二特集を企画しました。

特にオカッパリオンリーのアングラーにとってはすぐには関係ない話かもしれません。しかし、相当大きな変化が起こっているのは事実。

 

ガーミン魚探といえばの佐々一真さん

ライブスコープはじめ、ガーミンの最新機能を使いこなし、トーナメントで好成績を残すのがJBトップ50の佐々一真さん。普段の試合でも、沖の“オフショア”の釣りが得意という佐々さん。じゃあ、見せていただきましょう! と向かったのは霞ヶ浦水系。ライブで水中の様子がわかってしまう。つまり、バスの反応を見て、ルアーやアプローチを変えることが出来てしまうわけなんですが…本当にすごい釣りを見せていただきました!

 

かなりの魚探マニアの茂手木祥吾さん

バスボートに5台(!)の魚探を積み込む茂手木さんは、メーカー問わず多種の魚探を使いこなす魚探マニア。ハミンバード、ローランス、ホンデックスそれぞれの特徴をおさえ、フル活用していただきました。

 

吉田撃さんの新連載スタート!

アングリングバスVol.25実釣企画に初登場した注目の人気アングラー吉田撃さんの新連載もスタートしました。

 

そのほか、河辺裕和さん、小森嗣彦さんのゲーリーファミリーによる人気連載、COSTA FLWノーザンディヴィジョンでAOYを獲得した岩堀航さんの全米トーナメント参戦記など、注目のコンテンツ盛りだくさんでお届けしています!

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【新刊】アングリングバスVol.25、本日発売!

表紙にはついに本誌初登場!吉田撃さん! 豊富な実釣企画で霞ヶ浦、旧吉野川、府中湖など人気釣り場のリアルをお伝えするほか、水野浩聡さんの三島湖、折金一樹さんの豊英湖など、房総の注目釣り場の釣りも紹介しています。(まとめ○アングリングバス編集部)

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第一特集「極めろ!王道の巻き」

吉田撃さんの霞ヶ浦水系、北大祐さんの旧吉野川水系、赤松健さんの府中湖と、スタイルがまったく異なる3人のアングラーに巻きの釣りへのこだわりを見せていただきました。

 

第二特集「ベイトフィネスVSパワーフィネス」

加木屋守さんには中部地方最後のフロンティア、長良川を釣っていただきました。朝イチから余裕の50アップが竿を曲げる波乱の展開。

折金一樹さんは千葉県の豊英湖。パワーフィネスの強みと出しどころを詳細に解説していただきました。こちらも朝、なんと1投目から釣れてしまう波乱の幕開け。

 

レギュラー陣も大活躍

水野浩聡さんは房総の注目デカバスフィールド、三島湖に初挑戦。ホームフィールドのシーズナルに当てはめることで、デカバスへとたどり着きます。

 

小森嗣彦さんは檜原湖へ

究極のフィネスフィッシングを見せていただく連載では福島県の檜原湖へ。スモールマウスレイクで一歩差がつくテクニックを紹介しています。

 

【お詫びと訂正】
アングリングバスVol.25表紙の誤植について
アングリングバスVol.25(8月21日発売)の表紙におきまして“加木屋 守”さんと表記するところを“川島 勉”さんと表記する間違いがございました。
加木屋 守さん、川島 勉さんのお二人ならびに、関係者各位の皆さま、読者の皆さまに多大なるご迷惑をお掛け致しましたことを、深くお詫びし、訂正させていただきます。
以後、同様のミス再発を防ぐための防止措置を実施し、雑誌づくりに取り組んで参ります。
アングリングバス編集部