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【新刊】アングリングバス最新号、本日発売!

2018年12月21日(金)発売!

本日から全国の書店&釣具店で発売です。

表紙はレイドジャパン代表・金森隆志さん

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付録DVDはノリーズプロスタッフ・伊藤巧さん

実釣の模様は付録DVDと誌面でお伝えしております。

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特集には秦拓馬さんも登場

カラー7ページで冬のルアーローテをドカンと紹介!

大好評連載も!

ゲーリーインターナショナル代表・河辺裕和さん、ガンクラフト代表・平岩孝典さん、イマカツプロスタッフ・穂崎裕太さんらの人気連載も継続中!

本日発売のアングリングバスVol.27をよろしくお願いします!

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【新刊】アングリングバスVol.27、12月21日(金)発売!

特集は「完全無双のルアーローテーション」。金森隆志さん(レイドジャパン)、秦拓馬さん(ジャッカル×シマノ)、伊藤巧さん(ノリーズ)の3人の人気アングラーが冬でも釣れるルアーローテーションを紹介します。寒くなってくるとどうしても釣り場から足が遠のいてしまうという方にもおすすめの情報を総力特集。吉田撃さんによる人気連載「KickAssGEKI」では千葉県の下手賀沼を攻略!isseiプロスタッフ赤松健さんは初挑戦のフィールド霞ヶ浦へ!NBCチャプター房総で年間優勝を飾ったO.S.Pプロスタッフ大塚高志さんによる亀山湖実釣企画も!(まとめ○アングリングバス編集部)

 

表紙&特集巻頭は金森隆志さん

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ダッジをはじめとして数々の画期的ルアーを生み出している金森隆志さんが表紙です。

 

付録DVDは伊藤巧さん

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久々の本誌登場! 伊藤巧さんは霞ヶ浦&利根川水系へ。きびしい状況で苦戦に次ぐ苦戦。しかし、そんなときでもしっかり答えにたどり着けるのはさすがのひとことです。

ピンチを救ったあのルアーについて、誌面&付録DVD両方で解説しています。

 

特集は「完全無双のルアーローテーション」

金森隆志さん、伊藤巧さんに加えて、バスプロYouTuberとしても大人気の秦拓馬さんにも登場いただきました。

秦拓馬さんの動画はアングリングバスYouTubeチャンネルでも大人気です。TNトリゴンの動画は10万回近く再生されています。

NBCチャプター房総年間優勝の大塚高志さんも登場!

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「12月後半までは表層も十分あり」「ヘビキャロにはシャッドテールも活用」「冬のカラーは黒と●●が効く」などなど、かなり面白いお話を聞くことが出来ました。

本誌では過去1年間にわたって「フィールドフォーシーズン」にてローカルアングラーならではの深いお話を掲載してきましたが、今回は実釣企画としては初登場です。

 

発売は12月21日(金)

アングリングバスVol.27は12月21日(金)より全国の書店&釣具店で発売です!

お見逃しなく!

【新刊】アングリングバスVol.26発売中

“秋の荒食い”を迎え撃つ!数釣り特集では川村光大郎さん(霞ヶ浦水系)、水野浩聡さん(高山ダム)、赤松健さん(五三川)で実釣。第二特集ではガーミンのライブスコープ、ローランスの360などハイテク魚探の驚愕の昨日に迫る「最新魚探がすごすぎる!」。佐々一真さん、茂手木祥吾さんのトップトーナメンターによる使いこなしを披露! 吉田撃さんの新連載もスタートします!(まとめ○アングリングバス編集部)

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川村光大郎さんの写真と「攻めの数釣り」のピンク色のタイトルが目印のアングリングバスVol.26は10月20日(土)より全国の書店&釣具店で発売中です!

 

第一特集「攻めの数釣り」

 

川村光大郎さん×霞ヶ浦水系

関東を代表するビッグレイク、霞ヶ浦で川村さんが見せる本気のオカッパリ。取材陣も驚きのいいサイズのバスを連発しています。

 

水野浩聡さん×高山ダム

付録DVDにも収録している水野浩聡さんの実釣は三重県の人気リザーバー・高山ダムへ。人気のスピンガヴァチョ、ベビーデラボール、デラクーなど数釣りに最適なルアーの使い方も!

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赤松健さん×五三川

ホームの五三川で赤松さんが数釣りルアーとして選んだのは、なんと開発中のAKチャター。「チャターって数釣れるんですか?」なんて思ってたら…連発! こちらも映像を後日公開予定!

 

第二特集「最新魚探がすごすぎる!」

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「ライブスコープがすごい」「HDSライブはどうなんだろう?」などなど、なにか大きな変化が起きつつあるような気配を感じ取っている方も多いのでは? 今回はそんな魚探についてフォーカスした第二特集を企画しました。

特にオカッパリオンリーのアングラーにとってはすぐには関係ない話かもしれません。しかし、相当大きな変化が起こっているのは事実。

 

ガーミン魚探といえばの佐々一真さん

ライブスコープはじめ、ガーミンの最新機能を使いこなし、トーナメントで好成績を残すのがJBトップ50の佐々一真さん。普段の試合でも、沖の“オフショア”の釣りが得意という佐々さん。じゃあ、見せていただきましょう! と向かったのは霞ヶ浦水系。ライブで水中の様子がわかってしまう。つまり、バスの反応を見て、ルアーやアプローチを変えることが出来てしまうわけなんですが…本当にすごい釣りを見せていただきました!

 

かなりの魚探マニアの茂手木祥吾さん

バスボートに5台(!)の魚探を積み込む茂手木さんは、メーカー問わず多種の魚探を使いこなす魚探マニア。ハミンバード、ローランス、ホンデックスそれぞれの特徴をおさえ、フル活用していただきました。

 

吉田撃さんの新連載スタート!

アングリングバスVol.25実釣企画に初登場した注目の人気アングラー吉田撃さんの新連載もスタートしました。

 

そのほか、河辺裕和さん、小森嗣彦さんのゲーリーファミリーによる人気連載、COSTA FLWノーザンディヴィジョンでAOYを獲得した岩堀航さんの全米トーナメント参戦記など、注目のコンテンツ盛りだくさんでお届けしています!

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【新刊】アングリングバスVol.25、本日発売!

表紙にはついに本誌初登場!吉田撃さん! 豊富な実釣企画で霞ヶ浦、旧吉野川、府中湖など人気釣り場のリアルをお伝えするほか、水野浩聡さんの三島湖、折金一樹さんの豊英湖など、房総の注目釣り場の釣りも紹介しています。(まとめ○アングリングバス編集部)

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第一特集「極めろ!王道の巻き」

吉田撃さんの霞ヶ浦水系、北大祐さんの旧吉野川水系、赤松健さんの府中湖と、スタイルがまったく異なる3人のアングラーに巻きの釣りへのこだわりを見せていただきました。

 

第二特集「ベイトフィネスVSパワーフィネス」

加木屋守さんには中部地方最後のフロンティア、長良川を釣っていただきました。朝イチから余裕の50アップが竿を曲げる波乱の展開。

折金一樹さんは千葉県の豊英湖。パワーフィネスの強みと出しどころを詳細に解説していただきました。こちらも朝、なんと1投目から釣れてしまう波乱の幕開け。

 

レギュラー陣も大活躍

水野浩聡さんは房総の注目デカバスフィールド、三島湖に初挑戦。ホームフィールドのシーズナルに当てはめることで、デカバスへとたどり着きます。

 

小森嗣彦さんは檜原湖へ

究極のフィネスフィッシングを見せていただく連載では福島県の檜原湖へ。スモールマウスレイクで一歩差がつくテクニックを紹介しています。

 

【お詫びと訂正】
アングリングバスVol.25表紙の誤植について
アングリングバスVol.25(8月21日発売)の表紙におきまして“加木屋 守”さんと表記するところを“川島 勉”さんと表記する間違いがございました。
加木屋 守さん、川島 勉さんのお二人ならびに、関係者各位の皆さま、読者の皆さまに多大なるご迷惑をお掛け致しましたことを、深くお詫びし、訂正させていただきます。
以後、同様のミス再発を防ぐための防止措置を実施し、雑誌づくりに取り組んで参ります。
アングリングバス編集部

【新刊】アングリングバス最新号、8月21日(火)発売!!

来週火曜日発売の最新号、アングリングバスVol.25の表紙は本誌の実釣企画初登場となる吉田撃さん、付録DVDは北大祐さんです。(報告○アングリングバス編集部)

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表紙は実釣初登場、吉田撃さん

本誌読者からも待望の声が上がっていた超人気アングラー、吉田撃さんにご登場いただきました。実釣は霞ヶ浦・利根川水系。バズやスピナベでいいバスを釣っています。

吉田撃さんの考える巻きモノとは? 特集にて掘り下げております!

 

付録DVDは北大祐さん

北さんによる旧吉野川水系攻略を収録した付録DVD。

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巻きモノに関しては人一倍強いこだわりをもつ北さん。その巻きモノ最強理論をオカッパリで見せていただきました!

 

巻頭特別企画は長谷川耕司さんの琵琶湖!

止まるところを知らない長谷川ピンクの底力。真夏の琵琶湖でその魅力に迫りました。

 

第一特集は「巻きモノ」

表紙の吉田撃さん、付録DVDの北大祐さんに加え、超注目株で人気急上昇中の赤松健さんには香川県の府中湖を釣っていただきました。

巻きモノに関して赤松さんが大切にしていることはたった2つ。その2つのカギを元に、ルアーフィッシングの醍醐味である巻く釣りを徹底解剖しました。

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第二特集は「ベイトフィネスVSパワーフィネス」

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ベイトフィネスやパワーフィネスって、本当のところどうなの? というアングラーにも、現在進行形で活用しているアングラーにも、注目な第二特集。

加木屋守さんに釣っていただいた長良川ではナガラモンスターが登場!

 

巻きモノ特集、琵琶湖特別企画、パワーフィネス&ベイトフィネスの第二特集、そして豪華連載と見所満載でお届けします。

アングリングバスVol.25は8月21日(火)発売です!

 

 

 

お詫びと訂正

【お詫びと訂正】
アングリングバスVol.25表紙の誤植について
アングリングバスVol.25(8月21日発売)の表紙におきまして“加木屋 守”さんと表記するところを“川島 勉”さんと表記する間違いがございました。
加木屋 守さん、川島 勉さんのお二人ならびに、関係者各位の皆さま、読者の皆さまに多大なるご迷惑をお掛け致しましたことを、深くお詫びし、訂正させていただきます。
以後、同様のミス再発を防ぐための防止措置を実施し、雑誌づくりに取り組んで参ります。
アングリングバス編集部

佐々木勝也さん、「ザ・フィッシング」初登場!

アングリングバスでも注目している若手アングラーでダイワプロスタッフの佐々木勝也さんが地上波初登場! あの「ザ・フィッシング」に川村光大郎さんとともに出演します。

 

放送は今週末7月7日(土)夕方5時半から30分

夕方のひとときにぜひどうぞ!

 

ロケ地は岐阜県の五三川

アングリングバスでもたびたびロケ地として登場している中部地方を代表するメジャーリバーです!

中部地方では大江川と並んでオカッパリの有名釣り場でもあります。

 

現在発売中のアングリングバス最新号にも登場!

佐々木勝也さんは現在発売中のアングリングバスVol.24にも登場していただいております。北浦を中心にトップウォーターのみで攻略。

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北浦ロケの模様はYouTubeで!

 

興奮のバイトシーンはアングリングバス公式YouTubeチャンネルでも視聴可能です。公開からおよそ1週間で視聴回数1万回を突破しました!

朝イチ、いきなりのスティーズポッパー70Fへの水面炸裂バイトは鮮烈でしたね〜。

 

アングリングバス最新号の付録DVDは佐々木さんと同じダイワプロスタッフでもあるissei赤松健さん!

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【新刊】アングリングバスVol.24明日発売!

カバーアングラーは本誌初登場! レイドジャパン代表の金森隆志さんです。ハイシーズンを迎えたバスフィッシング。第一特集は「トップウォーター」、第二特集は「カバーゲーム」と初夏から夏を楽しむ内容でお届けします!

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表紙は金森隆志さん

金森さんは本誌初登場。レイドジャパンの新作バズベイト「マスターブラスター」を引っさげ、満を持してトップウォーター特集に登場です。今週末からいよいよデリバリー開始という情報もある「マスターブラスター」ですが、金森さんが仕掛けることによってバズベイトブームが起こるかもしれませんね! 気になるデカハネモノ「デカダッジ(仮)」の情報もあります!

 

第一特集は「トップウォーターゲームの夏」

第一特集には金森さんのほかに佐々木勝也が実釣企画で登場。野良ネズミやキッケルキッカー、スティーズポッパーなど、この夏おすすめのトップウォーターで霞ヶ浦・北浦水系を攻略していただいております。佐々木さんの企画ではムービーも回していたので、後日、YouTubeチャンネルにて公開予定です!

また、巻頭特別企画として、チョップカット、メガポンパドールなどを手がけた川島勉さんによる亀山湖実釣企画もあります!

 

付録DVDは赤松健さんの高山ダム攻略

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現在、本誌最注目の若手アングラーといえば、issei赤松健さん。あの村上晴彦さんの弟子で、自由な発想で展開する釣りに注目が集まっています。

スパテラ4インチをあらゆるリグでフル活用していたほか、なまめかしいアクションでおなじみのギルフラット、夏でも使えるザリメタルなど、独自のスタイルで臨んだ高山ダム。

2日間のロケでは、両日とも2ケタ釣果を記録。付録DVDは釣れっぱなしの58分となっております。

第二特集「釣りたければカバーを撃て!」

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初夏からスタートするカバーゲームのシーズン。水野浩聡さんに岐阜県五三川を、岡友成さんに和歌山県紀の川を、それぞれの流派のカバーゲームで釣ってもらっています。

アングリングバスVol.24目次

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アングリングバスVol.24は明日、6月21日(木)より全国の書店と釣具店で発売です!

 

おことわり

アングリングバスVol.24p.076「文系アングラーのためのレンタルボート完全理解」内にて3つの「便利アイテム」について、利点・欠点とともにご紹介しました。ここでイメージとして川島勉さんの取材写真から写真を使用して記事を作成したところ、こちらが川島さんご本人の発言ととられかねないとのご指摘をいただきました。本誌としては記事の内容は一般論を意図したものであり、イメージ写真として川島さんの写真を使用したつもりでした。川島勉さんと関係各位、読者の皆様にはご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
アングリングバス編集部

誌面大刷新!アングリングバスVol.22発売!

明日より全国の書店&釣具店で発売となるアングリングバスVol.22。

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今回より二大特集主義を掲げ、これまで以上にすべてのページに強いテーマを設け、読み応えのある記事を提供していきます。

また、雑誌としての「体裁」の面でも大きな変更点があります。

中綴じ→平綴じへ

これまでのアングリングバスは出版用語でいうところの「中綴じ」でした。ちょうど真ん中のページでホッチキス状のもので綴じられている形式ですね。「雑誌っぽい」利点がありますが、欠点としては「保存性がやや悪い」点が挙げられます。例えば、本棚に入れて集めておくと、取り出すたびに痛んでしまう。過去、雑誌は読んだら捨ててしまう人も多かったかと思いますが、お金を出して買ったもらったのだから、資料として保存して欲しい。時代の変化に応じて、平綴じとすることにしました。

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背表紙がつくことで、整理にも便利です。
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こちらは私のデスクのBasserのコレクション。昨年の8月号がないのは、誰の仕業だろう…。

バスフィッシングの多様性を追求する二大特集主義へ

これまではオカッパリに特化した特集が特徴だったアングリングバスですが、バスフィッシングの魅力はスタイルの多様性にもあります。

巻きモノを偏愛するのも、バスボートで湖上を疾走するのも、カヤックでトップウォーターを楽しむのも、すべてバスフィッシング。

そんなバスフィッシングの多様性、奥深さも追求したい。

第一特集はこれまで同様、幅広い層のアングラーが楽しめ、すぐに試せるテクニックを紹介するオカッパリメイン、第二特集はこれまであまり取り上げてこなかったタイプのルアーや釣り方、釣り場、スタイル…ひとつのテーマを深く掘り下げていきたいと思います。

最初の挑戦として選んだのは、「琵琶湖」でした。

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冒頭の実釣企画ではレジットデザインの北大祐さんにご登場いただきました。しょっぱなから、自作アンブレラリグでのダブルヒットでの幕開け。琵琶湖のすごさを目の当たりにしました。

つづく企画では、奥田学さん、木村建太さん、長谷川耕司さん、大仲正樹さん、三宅貴浩さん、薮田和幸さんに春の琵琶湖を予想していただきました。

YouTube、SNS、WEBとの連携強化

twitter、Facebook、InstagramなどのSNSに加え、YouTubeでも積極的に動画を公開していきます。明日の発売日以降、特集にご登場いただいた赤松健さんの五三川実釣、佐々一真さんの霞ヶ浦実釣、連載「究極のフィネスへの道」の小森嗣彦さんの亀山湖実釣などをアップロードしていく予定です。

また、今回より新製品などアイテム関連はWEBに集約し、随時公開していくことになりました。そのため、先日のジャパンフィッシングショー2018の模様は25本の動画となってすでに公開済みです。

以下の「ジャパンフィッシングショー2018」再生リストにまとめております。フィッシングショーに行った人も、行けなかった人も、これから行く人も、ぜひチェックしてみてください。

付録DVDは水野浩聡さんのフィネスリアクション

初見の三重野池でその真価を目の当たりにする形となった水野浩聡さんのチャビーバイブレーション40フィネスリアクションチューン。すでに他メディアでも公開されておりますが、これほど釣れた記事はほかにないはずです。また、2日間に渡って行われた取材の展開も衝撃的なものがありました。

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まだまだ冬に逆戻りすることも多い2月〜3月。こちらもぜひチェックしてください!

 

アングリングバスVol.21発売中

表紙は伊藤巧さん

いま名実ともに若手ナンバーワンの実力を持つプロアングラー、ノリーズプロスタッフの伊藤巧さんに表紙を飾っていただきました。

本誌スタート当初から出ていただいている伊藤さんですが、意外なことにカバーアングラーとなるのは初。

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今回訪れたのはボートで1回出たことがあるのみの、オカッパリ初挑戦の長良川。

悪戦苦闘しながらも導き出した答えは、伊藤さんが得意とするあのルアーでした。

  • AnglingBASS Vol.21
  • 2017年12月21日(木)発売
  • 税込み880円

アングリングバスVol.21(コスミック出版WEBサイト)

付録DVDは水野浩聡さん

Vol.21にもDVD付録付き。

Vol.20に掲載された静岡野池攻略の模様を50分の映像にまとめました。

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