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アングリングバスVol.26企画連動動画

現在発売中のアングリングバスVol.26では黒田健史プロ、早野剛史プロ、佐々一真プロら第一線で活躍するJBトップ50トーナメンターによる新連載がスタート! 第1回は今年AOYを獲得しエリート5を制した早野プロの北浦水系オカッパリ! そのほかにも河辺さん、赤松健さん、横川隼大さんらの連動動画を公開中!(まとめ○アングリングバス編集部)

 

現在好評発売中のアングリングバス最新号のYouTube連動動画をご紹介します。

 

【新企画】リミットメイク駅伝〜プロローグ〜


黒田健史、早野剛史、佐々一真…3人のJBトップ50トーナメンターによる新連載が現在発売中のアングリングバスVol.26でスタート! 3人のプロがリレー形式でお題をクリアしていく内容。第一走者は2018年のJBトップ50AOYに輝いた早野剛史! ホームである北浦水系のオカッパリに挑戦します。…その前にJBトップ50檜原湖戦で撮影した“プロローグ”を公開します。

 

【早野剛史】JBトップ50AOYの北浦水系オカッパリ


2018年10月、JBトップ50最終戦(霞ヶ浦)でついにAOYを獲得した早野剛史プロのオカッパリ。アングリングバスVol.26からスタートした新連載「リミットメイク駅伝」の初回、前編の映像をお届けします。

 

【早野剛史】タフコンディションでも喰わせるプロのワザ


1DAYロケで5kgを上回る目標ウエイトが設定されている「リミットメイク駅伝」。今回の挑戦当日は台風が通過したかなり難しいタイミング。エリアやルアー選択、ホームといえども難しい展開。そんなときに取り出したのはシザーコームのダウンショットリグだった。プロのワザをご覧あれ!

 

【横川隼大】見えバスに効果抜群!ムシィィィン


巻きモノをテーマに霞ヶ浦水系へ向かった横川隼大さんでしたが、偶然通りかかった水路でデカバスを発見! すかさずキャストしたのはやっぱりあのムシルアーでした。ムシルアーというと、ハイシーズンのイメージがありますが虫がいるうちはまだまだチャンスあり。

 

【横川隼大】サーチと喰わせを両立! フローシャッドで連発!


広大な霞ヶ浦で秋バスを追った今回。キーとなったルアーはやはりシャッドでした。護岸の沖の沈みモノなどを丁寧に攻めると、バイトが連発。

 

【赤松健】オールシーズン釣れる!G.C.ザリメタル


メタルバイブは厳寒期の切り札として知られるルアーの一種。しかし、isseiプロスタッフの赤松健さんは冬に限らず、夏でも春でも釣果をあげてきた。「ザリメタルを夏でも売れるメタルバイブにしたい」と語る赤松さんの秋のザリメタル使用法を動画で公開!

 

【河辺裕和】ゲーリー・カレッジin霞ヶ浦水系


北利根川などで行われた人気連載「ゲーリー・カレッジ」公開ロケの模様です。

 

再生リスト:アングリングバスVol.26

 

付録DVDは水野浩聡さんの高山ダム攻略です!

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川村光大郎さんの表紙が目印のアングリングバス最新号は好評発売中です

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【新刊】アングリングバスVol.25、本日発売!

表紙にはついに本誌初登場!吉田撃さん! 豊富な実釣企画で霞ヶ浦、旧吉野川、府中湖など人気釣り場のリアルをお伝えするほか、水野浩聡さんの三島湖、折金一樹さんの豊英湖など、房総の注目釣り場の釣りも紹介しています。(まとめ○アングリングバス編集部)

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第一特集「極めろ!王道の巻き」

吉田撃さんの霞ヶ浦水系、北大祐さんの旧吉野川水系、赤松健さんの府中湖と、スタイルがまったく異なる3人のアングラーに巻きの釣りへのこだわりを見せていただきました。

 

第二特集「ベイトフィネスVSパワーフィネス」

加木屋守さんには中部地方最後のフロンティア、長良川を釣っていただきました。朝イチから余裕の50アップが竿を曲げる波乱の展開。

折金一樹さんは千葉県の豊英湖。パワーフィネスの強みと出しどころを詳細に解説していただきました。こちらも朝、なんと1投目から釣れてしまう波乱の幕開け。

 

レギュラー陣も大活躍

水野浩聡さんは房総の注目デカバスフィールド、三島湖に初挑戦。ホームフィールドのシーズナルに当てはめることで、デカバスへとたどり着きます。

 

小森嗣彦さんは檜原湖へ

究極のフィネスフィッシングを見せていただく連載では福島県の檜原湖へ。スモールマウスレイクで一歩差がつくテクニックを紹介しています。

 

【お詫びと訂正】
アングリングバスVol.25表紙の誤植について
アングリングバスVol.25(8月21日発売)の表紙におきまして“加木屋 守”さんと表記するところを“川島 勉”さんと表記する間違いがございました。
加木屋 守さん、川島 勉さんのお二人ならびに、関係者各位の皆さま、読者の皆さまに多大なるご迷惑をお掛け致しましたことを、深くお詫びし、訂正させていただきます。
以後、同様のミス再発を防ぐための防止措置を実施し、雑誌づくりに取り組んで参ります。
アングリングバス編集部