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【新刊】アングリングバスVol.28、2月21日(木)発売!

最新号の表紙はSNS上のキャスティング動画おなじみ(!?)ジャッカルプロスタッフの加木屋守さん! 今年からJBトップ50に昇格する注目の若手アングラーが冬の紀の川で切り札としたのはあのルアーだった!(まとめ○アングリングバス編集部)

 

アングリングバスVol.28、2月21日(木)発売

早春スタートダッシュを決めるためのハウツー盛りだくさんでお届けします。

 

表紙&付録DVDはマーモこと加木屋守さん

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おそらくバス雑誌初表紙と思われる加木屋守さんを表紙に起用。

20代の若手アングラーとしてはトップクラスの人気を誇る加木屋さんには紀の川の天才化した見えバスと対峙してもらいました。

 

特集は真冬のデカバス

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早春、水温はまだまだひとケタから10℃前半。依然として難しい状況がつづきますが、そんな早春だからこそ、一発がでたらデカい!

奥田学さんは四国、加木屋守さんは和歌山県紀の川、安江勇斗さんはホームの霞ヶ浦水系でビッグサイズを追いかけます。

 

第二特集は「藤田京弥」

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ジャパンフィッシングショーでジャッカル入りと新ブランド「リボルテージ」への参加が発表された藤田京弥さんをカラー9ページのボリュームで深く掘り下げて紹介しています。

霞ヶ浦水系での1月実釣でも見事にバスを複数キャッチ。

大物の片鱗を隠さない期待の超大型新人をスクープ!

 

水野浩聡さんと赤松健さんは五三川へ

中部地方の人気リバー、五三川の冬バスに挑戦するのは水野さんと赤松さん。小森嗣彦さんは千葉県の戸面原ダム、茂手木祥吾さんは同じく千葉県の亀山湖、穂崎裕太さんは兵庫県の野池などなど、注目の実釣企画を豊富に掲載!

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アングリングバス最新号は2月21日(木)発売です!

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【新刊】アングリングバスVol.25、本日発売!

表紙にはついに本誌初登場!吉田撃さん! 豊富な実釣企画で霞ヶ浦、旧吉野川、府中湖など人気釣り場のリアルをお伝えするほか、水野浩聡さんの三島湖、折金一樹さんの豊英湖など、房総の注目釣り場の釣りも紹介しています。(まとめ○アングリングバス編集部)

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第一特集「極めろ!王道の巻き」

吉田撃さんの霞ヶ浦水系、北大祐さんの旧吉野川水系、赤松健さんの府中湖と、スタイルがまったく異なる3人のアングラーに巻きの釣りへのこだわりを見せていただきました。

 

第二特集「ベイトフィネスVSパワーフィネス」

加木屋守さんには中部地方最後のフロンティア、長良川を釣っていただきました。朝イチから余裕の50アップが竿を曲げる波乱の展開。

折金一樹さんは千葉県の豊英湖。パワーフィネスの強みと出しどころを詳細に解説していただきました。こちらも朝、なんと1投目から釣れてしまう波乱の幕開け。

 

レギュラー陣も大活躍

水野浩聡さんは房総の注目デカバスフィールド、三島湖に初挑戦。ホームフィールドのシーズナルに当てはめることで、デカバスへとたどり着きます。

 

小森嗣彦さんは檜原湖へ

究極のフィネスフィッシングを見せていただく連載では福島県の檜原湖へ。スモールマウスレイクで一歩差がつくテクニックを紹介しています。

 

【お詫びと訂正】
アングリングバスVol.25表紙の誤植について
アングリングバスVol.25(8月21日発売)の表紙におきまして“加木屋 守”さんと表記するところを“川島 勉”さんと表記する間違いがございました。
加木屋 守さん、川島 勉さんのお二人ならびに、関係者各位の皆さま、読者の皆さまに多大なるご迷惑をお掛け致しましたことを、深くお詫びし、訂正させていただきます。
以後、同様のミス再発を防ぐための防止措置を実施し、雑誌づくりに取り組んで参ります。
アングリングバス編集部